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いつも何度でも

AvatarA言わずと知れた「千と千尋の神隠し」 (2013.11.10)の主題歌だ。

今日5月2日は朝から何故かこの歌が気になって、YOUTUBEで色んな歌手のをとっかえひっかえ聴いている。

オリジナルの木村弓、自衛隊の鶫 (つぐみ)真衣、ナターシャ・グジー、maina、そしてフランスの教会の聖歌隊・・・

私はもともとはこの歌のようにスジがなくイメージを羅列だけの歌は苦手だ。
どうしてもストーリーやロジックやメッセージを求めてしまうからだ。
でもこの歌は嫌いなタイプなのに前から気になっていたのだ。
今回理解しようと頑張って聴いてみた。

死と滅び(のイメージ)の果てにわずかな希望を見出す歌(だよね?)
これが今の心境に響いたのだ。

パンデミックのGW、無人の町を散歩。
遠くで遊ぶ子供の声が聞こえた。


【A】私はもともとはこの歌のようにスジがなくイメージを羅列だけの歌は苦手だ。
どうしてもストーリーやロジックやメッセージを求めてしまうからだ。

私は昔作詞をやっていたんだけど、自分の作風はやはり「意味」から離れたものはなかったが、だからこそ自分の書けない意味のない歌詞に憧れがあった。
勿論、質によるけどね。

この辺りかって「私が『翼をください』を嫌いな理由」(2011.2..28)で話したことがある。

【A】死と滅び(のイメージ)の果てにわずかな希望を見出す歌(だよね?)

再生に重点があるという解釈もあるようだ。

【A】パンデミックのGW、無人の町を散歩。

自然災害の時のようには外見はダメージなく、ただ人がいない見たことない光景だよね。

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Author:spacecowboys A H
Space Cowboys は、2人の親父です
"A" システムエンジニア・
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"H" 総務畑・てっちゃん・
   阪神ファン・雑学が得意
2人ともイーストウッド好きの還歴男

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