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AI 美空ひばり

AvatarAテレビでAI美空ひばりを観た。

秋元康の新曲を美空ひばりが歌ったらどうなるか?

このテーマに対して、バーチャル映像(ホログラム)+ボーカロイド(美空ひばりの声をサンプリング)で答えを出したものだ。
忖度したのか、観客はみな絶賛していたが、私はどうもいただけなかった。

口の動きと声がちゃんとシンクロしていない感じだった。
美空ひばりを覚えているせいかもしれない。
少なくとも『マイ・フェア・レディ』でヘップバーンを吹き替えたマーニ・ニクソンの名人芸には遠く及ばない。

まだまだ改善の余地ありだと思う。

それに映像で再現したのが晩年の姿だったのが残念だ。
晩年彼女が病気で苦しんでいたことは周知の事実で、あの状態を再現されるのは美空ひばり本人にとって本意ではないと思ってしまう。
どうせやるなら、20代の天才美空ひばりが、買い物ブギ(笠木シヅ子)や好きになった人(都はるみ)をハツラツと歌うのを見てみたい。



【A】忖度したのか、観客はみな絶賛していたが、私はどうもいただけなかった。

残念ながら私は見てないので、想像した上での質問になってしまう。

まず、あくまで声のサンプリングで新曲をやるということだから、実際の音程やタイミングはキーボード入力だよね。

手弾きにしろ1拍を何百分の1にまで細分化したデータ入力にしろ、その出来栄えはどんなもんだったんだろう?節回しは再現されてたんだろうか?

【A】それに映像で再現したのが晩年の姿だったのが残念だ。
晩年彼女が病気で苦しんでいたことは周知の事実で、あの状態を再現されるのは美空ひばり本人にとって本意ではないと思ってしまう。

何でそういう選択になるんだろう?
秋元→「川の流れのように」という思い込みだろうか?
AvatarA

【H】手弾きにしろ1拍を何百分の1にまで細分化したデータ入力にしろ、その出来栄えはどんなもんだったんだろう?節回しは再現されてたんだろうか?

美空ひばり独特の抑揚が感じられたか?というと、余り感じられなかった。

【H】何でそういう選択になるんだろう?
秋元→「川の流れのように」という思い込みだろうか?

かもしれない。
だとしたら、美空ひばりへのリスペクトが無さすぎる。
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テーマ : ボーカロイド
ジャンル : 音楽

続 竹内まりや

半年ほど前「竹内まりや」の話をした。

64歳になるかならないかの時のテレビを見て、その年齢には見えない若々しい彼女に対して、「若い頃より素敵」と言った。
それはその時急に思ったのではなく、この10年ぐらいうっすらと感じていたこと。

逆に言えば、若い頃はその音楽は好きでも外見には特に興味がなかったということだ。

それがああしてブログで発言すると、その「若い頃より素敵」という感覚が強まり、結局若い頃の映像までも紐解くことになり、そうなると不思議なことに「やっぱり若い頃もいいな」と思うようになった。

実は、ジャンルやイメージが違うからか意外と話題にならないけど、若い頃の彼女、私の最初のアイドルの南沙織にルックスがちょっと似ていて、その日本の女性歌手としては若干低めの声も少しだけ似ている。

なので、最初から好きになっても不思議じゃなかったはずなんだけど、年齢はわずかに1歳違いながら活躍時期は完全にズレていて、ちょうど私の好みが変化して行った時期でもあったため、思いは募らなかった。

それが、40年経って火がつくんだから分からないものだ。

テーマ : 女性アーティスト
ジャンル : 音楽

千葉紘子の折鶴

AvatarAテレビをザッピングしてたり、YOUTUBEでリンクを追いかけたりしているときに、たまに千葉紘子の折鶴にぶつかることがある。
1972年のヒット曲だが、当時は余り意識してなかった。

聞くたびにひっかかる歌詞がある。

1番と2番の最後のフレーズだ。

「いろんなことがあるけれど
それは誰でもそうだけど
悔いのない青春をうたって歩きたい」

「泣いて笑って明日また
それはいつでもそうだけど
青い空の心であなたを愛したい」

安井かずみのこの歌詞は、
「人生はままならないけれど、
私は前を向いて生きていく」
と力強く宣言していて勇気が出てくる。
60年代の吉永小百合の映画のように。

千葉紘子の歌唱も「それは誰(いつ)でもそうだけど」の部分に哀愁があり惹かれる。
40年以上経って、徐々に心に沁み込んできたよ。
こんなこともあるんだね。



折鶴がどちらかというとポップスのイメージの強い安井かずみの作品とは認識してなかったな。
72年と言えば、39年生まれの彼女はまだ33歳か。
やっぱり才能だね。

テーマ : 邦楽
ジャンル : 音楽

マドンナ

先日Kate Bushに関して、最初から翔んでいたと思っていたけど、今になって昔の映像を見ると、やはり若い女性が頑張ってる様が見えて、愛しく感じるって話をしたけど、それで思い出したことがある。

何年か前、これまたdivaの月例イベントがらみで、ライヴエイド(1985)の時のマドンナの映像を見た時、その2年前に“Like a virgin”でスターダムに躍り出たものの、まだまだ若手だった彼女が大御所達に挟まれて、その後よりずっと少ない数人の男性ダンサーを引き連れて精一杯のパフォーマンスを見せるんだけど、随分チープな印象だった。
でもそれが微笑ましくて「姐ちゃん頑張ってるなあ(Kate Bushに対するのとはえらく表現が変わるけど)」と思ったものだ。

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AvatarA

当時本田美奈子が和製マドンナと呼ばれ(自称?)下着姿に近い衣装で歌っていた。
仲間内でその話になった時、Tが「マドンナに失礼」と言ったのが、何かおかしくて、今でもその場の光景が印象に残っている。

確かに同じころだなという印象はあるが、欧米よりも若年に振った(メキシコ辺りには日本と似た文化があると聞いたことがある)日本のアイドルからはもう卒業してた頃で、明確な記憶はなかったのでちょっと調べてみた。

本田美奈子のデビューは先のライヴエイドと同じ1985年、ヘソ出しルックは1986年の「1986年のマリリン」の時のもの。
脱アイドルを模索して本人がマリリン・モンローやマドンナを研究したそうだが、やっと19歳になる年だし、細身の体は肉感的と言うには程遠くて確かにミスマッチに思える。

ただ、歌の方はまだまだ幼い声だけど「アイドル」としては十分なものだし、後にミュージカルスターとして高評価を受ける芽が見てとれてそんなに馬鹿にしたものではない。

ところで、先のKate Bushの記事で彼女が同い年だと書いたけど、実はマドンナも同じ1958年生まれだ。
そしてマイケル・ジャクソンもプリンスも、、。

テーマ : 女性アーティスト
ジャンル : 音楽

Kate Bush

AはKate Bushって知らないよな?
どんな人と言われたら、あまり例える人がいなくて説明に困る。

あえて言えば、矢野顕子からジャズ的な要素を除いて代わりにクラシックで包んだ感じかな?

ただ、演奏家的側面はあまりなく、ソングライター、シンガー、そしてバレエやパントマイムを取り込んだ少し前衛的なパフォーマーだ。
そしてこう言っちゃなんだが矢野顕子と大きく違うのは、かなりの美貌の持ち主であることだ。
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で、自分と同い年の彼女のデビューからしばらくは私もご多分に漏れずちょっとアイドルを見る目で見ていた時期がある。
しかし、彼女、すぐに大御所になったので、特別に思い入れの深い人でなければ、異性としての単純な憧れを抱くにはちょっと畏れ多い存在になってしまった。
と同時に、まだまだ若いデビュー当時のちょっととんがった違う世界の人って感じに対して、背伸びしてるんじゃないかという思いなどどこか遠くへ忘れ去られたものだ。

最近divaで彼女がデビュー間もなく東京音楽祭に来て異彩を放った時のことが話題になり、当時から翔んでたよねって文脈でみんなでyoutubeを見ることになったんだけど、歳を取った今の私の目にはやっぱり若い女性が頑張っている様子が見て取れてしまう。
それはカリスマを感じるには邪魔なことだろうし心酔している人には不遜に思われるだろうけど、私にはそんな当時の彼女が急に愛おしく感じられた。

AvatarA

【H】AはKate Bushって知らないよな?

知りませんでした。
ググって最初に出てきた楽曲を聞いてみたら聞き覚えがある。
さんまの「恋のから騒ぎ」のオープニングテーマだった。
「嵐が丘」っていう曲らしいね。
「恋のから騒ぎ」というタイトルはシェークスピアのもじりだろうから、イギリスの歌手が選ばれたのかな?

【H】最近divaで彼女がデビュー間もなく東京音楽祭に来て異彩を放った時のことが話題になり、当時から翔んでたよねって文脈でみんなでyoutubeを見ることになったんだけど、今歳を取った私の目にはやっぱり若い女性が頑張っている様子が見て取れてしまう。
それはカリスマを感じるには邪魔なことだろうし、心酔している人には不遜に思われるだろうけど、私にはそんな当時の彼女が急に愛おしく感じられた。

これに似た感じを私は若い頃の高峰秀子に感じます。
彼女の「二十四の瞳」「女の園」などを見ると、前向きさ、頑張っている様子、でもどこかに潜む諦観などが感じられ愛おしくなります。
同じような感情を動かされるのが「暖流」の左幸子です。
漱石が「三四郎」で言わせた「可哀想だた惚れたって事よ(江戸方言?)」に近いかな。

テーマ : 女性アーティスト
ジャンル : 音楽

昭和歌謡

AvatarA
昭和の歌謡曲の大きな特徴は、不幸な境遇に耐える女性の描写が多い事だ。
演歌に特に多いし、ポップスでも数多く見られる。
その背景には男性優位社会があるのは間違いない。
我々世代が演歌に対して拒否反応があるのは、背景としての男性優位社会が影響しているのではないだろうか?
戦後生まれの我々世代は、男女平等と教えられた。
だから、演歌に出てくる男性優位社会が、どうしょうもなく古臭く感じ、拒絶した気がする。


システムとしての男性優位社会は未だに残っているが、日常の個人的な関係においては男性優位は既に崩れ去っているだろう。
それは高度経済成長期には既に始まっていて、男性作詞家が書いたあの演歌の女性像はその消え行くものへの郷愁みたいなもんだ。
一時期私を含めた鉄道ファンが蒸気機関車を追いかけたのにも似ている。

男性優位が日常的だったその昔には、むしろあの手の歌はなかったのではないか?

いずれにしても戦後10年以上経って生まれた我々にアナクロに見えるのは当然だ。


テーマ : 邦楽
ジャンル : 音楽

竹内まりや

AvatarA竹内まりやの足跡を紹介する番組を観た。

彼女のことはCMソングを作る(たまに自分で歌う)人というぐらいの知識だった。
紹介された曲の大半が聞き覚えがあったのは驚いた。

彼女のアルバムのプロデューサーを務める夫の山下達郎が、流行りに流されず普遍性を目指していることを紹介し、こう続けた。

「そして何よりも全ての作品に通底しているのが人間存在に対する強い肯定感です。
これが浮き沈みの激しい音楽シーンの中で長く受け入れられている大きな要素と考えています」

人間存在に対する強い肯定感か・・・
まるで「素晴らしきかな人生」「三十四丁目の奇跡」だな。

彼女の歌をまとめて聴きたくなった。



素晴らしき哉、人生! <ネタバレ>(2011.12.25)
http://spacecowboys33.blog130.fc2.com/blog-entry-1034.html

三十四丁目の奇跡 <ネタバレ>(2011.12.24)
http://spacecowboys33.blog130.fc2.com/blog-entry-1022.html

【A】竹内まりやの足跡を紹介する番組を観た。


その番組は私も見たが、前半は見逃した。

【A】彼女のアルバムのプロデューサーを務める夫の山下達郎が、流行りに流されず普遍性を目指していることを紹介し、こう続けた。


彼はエバーグリーンなものとそうでないものの違いは何か、いつも考えていると言っていたな。

【A】「そして何よりも全ての作品に通底しているのが人間存在に対する強い肯定感です。
これが浮き沈みの激しい音楽シーンの中で長く受け入れられている大きな要素と考えています」


彼女の音楽のイメージは、歌詞、曲共に極めてオーソドックスで、普通は躊躇うようなど真ん中直球をなんのケレン味もなく投げ込んで来るというものだ。

【A】彼女の歌をまとめて聴きたくなった。


特に「人生の扉」は沁みるよ。

それにしても彼女、放映時点で64歳とは思えない若々しさで、若い頃よりずっと素敵だ。
きっといい人生を送って来たんだろうな。
AvatarA

【H】特に「人生の扉」は沁みるよ。


信じられない速さで~♪ 時が過ぎ去ると~♪ 知ってしまったら~♪
どんな小さなことも~♪ 覚えていたいと~♪ 心が言ったよ~♪

最近ブログを書く目的がこの歌詞に近づいてきた気がするなあ。

私がこの歌を初めて聞いたのは10年ぐらい前、ちょうど3つ違いの竹内まりやが発表してからは2年後ぐらいだったろうか、私自身が50代に突入して程ない頃、社用で車で出かけてその用事を済ませ、駐車場に置いてあった車に乗り込んだ時だった。

イントロのピアノに惹き付けられて聞いていると耳慣れた竹内まりやの声に乗せて、ちょっとポップスの域を越えたかと思える歌詞が何の抵抗もなく、心の中にストンと落ちて来た。

「ひとりひとり愛する人たちのために生きて行きたいよ」なんて、若いころなら嘘くさいと思ったかも知れないフレーズもいちいち胸を打つ。

「君のデニムの青が褪せてゆくほど味わいますように 長い旅路の果てに輝く何かが誰にでもあるさ」と思えば生きる勇気も湧いて来る。

確かに“it's sad to get weak”だし、“it's hard to get older”そう、老いは受け入れ難いもの、それでも“life has no meaning”と言う人がいても、“I still believe it's worth living”と言う彼女に一票だ。

テーマ : 女性アーティスト
ジャンル : 音楽

芸能の仕事


純烈の友井とかいう人が過去の不倫、二股、DV、結婚詐欺一歩手前の相手の貯金使い込みの責任を取って、グループ脱退に留まらず芸能界を引退した。

この手の話になるといつも思うのだが、芸能人にモラルを求めるべきなのかという疑問は横へ置いとくとしても、出直すとか罪を償うとかいう際に、なぜ芸能の仕事は駄目で他の仕事はOKなのだろう?

特に今回の場合、当事者には返済したようだが、そのための他の人からの多額の借金が残っているのだから、キャバレー回りでも何でもして稼いで返済するべきなんじゃないの?
今さら普通の仕事をしてもいくらも稼げないだろう。

他のメンバーに迷惑だから脱退ってのはわかるし、人気がなくなってパフォーマンスの場が落ちて行くのは自業自得だと思うが、芸能人が芸能の仕事をしちゃいけないのが何故かわからない。

それにしても、事前にネタを握っていながら、紅白出場まで泳がせてから発表って週刊誌のやり口は汚いな。

テーマ : 芸能界のニュース
ジャンル : アイドル・芸能

ハスキーボイス

先日、風邪をひいた状態で歌を歌うことになった。

以前からハスキーボイスの人は、その声質だけでなく若干声の出てくるタイミングが遅れるのが味になっていると思っていた。

風邪をひいたのと生来のハスキーボイスの声帯の状態が同じかどうかは定かではないが、少なくとも似ては聞こえる。

実際に風邪をひいて歌ってみると、やはり自分の思うタイミングで声が出ない。
それを補正しようとすると力を入れるポイントが違って来るし、そもそも声を出すこと自体にいつもと違う力の入れ方をしなければならない。

ハスキーボイスの人はこういう環境下で歌ってるのかなと思った。

テーマ : 音楽的ひとりごと
ジャンル : 音楽

フォークシンガー

AvatarA我々が中学生だった頃、フォークシンガーが人気だった。
吉田拓郎かぐや姫高石ともやアリスなどだ。
彼らはテレビには出ず反体制を匂わせてた。
カウンターカルチャーの時代だったので、そのスタンスがカッコ良く見えた。
彼らの音楽的・思想的バックボーンには、アメリカのプロテストソング(ボブ・ディランとか)がある、と勝手に思い込んでいた。
でもだいぶん後になって、彼らのインタビューを見聞きすると、そういう背景が見えてこず、(当時の我々が古臭いと思っていた)三橋美智也とかが好きだと言ってたりした。

情報をコントロールして我々に勝手なイメージを膨らませたんだろうな。
彼らがテレビに出て、演歌の大御所をリスペクトする態度が見えたら我々は幻滅しただろう。
若気のいたりだけどね。


【A】吉田拓郎かぐや姫高石ともやアリスなどだ。
彼らはテレビには出ず反体制を匂わせていた。


この中で最後まで一番商業主義と距離があったのは高石ともやかな。
ただ、一番とんがってもいなくて、どっちかって言うと、反体制というより非体制って感じだな。

吉田拓郎など有名になる前にテレビ局のオーディション受けてるし、キャンディーズの曲書いたり、なんと言っても浅田美代子、森下愛子と結婚やからなあ。

【A】彼らの音楽的・思想的バックボーンには、アメリカのプロテストソング(ボブ・ディランとか)がある、と勝手に思い込んでいた。


実際、曲作りにボブ・ディランの影響はある。
特に吉田拓郎など明らか。

【A】でもだいぶん後になって、彼らのインタビューを見聞きすると、そういう背景が見えてこず、(当時の我々が古臭いと思っていた)三橋美智也とかがすきだと言ってたりした。


全員?

【A】情報をコントロールして我々に勝手なイメージを膨らませたんだろうな。
彼らがテレビに出て、演歌の大御所をリスペクトする態度が見えたら我々は幻滅しただろう。
若気のいたりだけどね。


そうだなあ。
あの頃の空気感はなんだろうな。
60年代の明確な反体制ムード(それも全員がそうだったか怪しいが)が挫折した後だったけど、ちょっと拗ねたようでもある斜に構えた感じね。
10代前半の私自身ドップリ浸かっていて、性格形成に影響したと思えるし、今でも残滓がある。

しかし、その反体制感はあっという間に商業主義に飲み込まれる。
吉田拓郎の「結婚しようよ」のヒットも一つのきっかけだと思うし、反体制に背を向けたという意味では井上陽水の「傘がない」もインパクトがあった。
どちらも浅間山荘と同じ1972年だ。
そして翌年のかぐや姫の「神田川」で、決定的に違うところへ向かったなあ。

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テーマ : 音楽的ひとりごと
ジャンル : 音楽

プロフィール

spacecowboys A H

Author:spacecowboys A H
Space Cowboys は、2人の親父です
"A" システムエンジニア・
   中日ファン・世情に疎い
"H" 総務畑・てっちゃん・
   阪神ファン・雑学が得意
2人ともイーストウッド好きの還歴男

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